とりあえずアーティスト名だけの表記にしていますが、これはあとでちゃんと書きます。今年もたくさん回ったな、簡単にまとめたけど気になった人はまた見にいかなきゃだ。
(10/8追記:ミナホ形式の表記にしました。)
*1400-(1415) mol-74[SUNHALL]
かなりほたる日和っぽいポップバンドだなあという印象を受けました。意外とこういうバンドはいるので、そのなかでどれだけ特徴を出せるかかな。
#ここでちょっとナナオアカリをのぞこうとしたら入場規制でロビーなら大丈夫とのこと。ちょっとだけ見たけど「そこまでじゃなさそう」と思ってすぐ抜けました。
*1400(1420)-1435 TOMOO[BEYOND]
GARNET CROWっぽい世界を見せたいのかな。どうなりたいかにもよるけど、そこに歌唱力が追いついていないのでそれをがんばるか、メロディーの幅を広げてみてもいいのかも。
*1515-(1530) かもしれん[knave]
やりたいことはわかったけど、そのうえで声の勢いが追いついてなかったかな。そうなるとそのやりたい世界に近づけることよね、それができればだいぶ変わるはず。
*1515(1535)-1550 夜ハ短シ [vijon]
いやあ、やっぱ安心するわ。なんというかきっちり芯があるし、これまでの経験もあるのか演奏も歌もしっかり伝えてくるもんな。
*1600-(1615) みきなつみ[atrantiQs]
こういうファルセットを多用した女性シンガーソングライターってけっこういるんだねえ。ひとつアニソンシンガーっぽい印象もあってそれが悪いとは思わないけど引っかからないんよなあ。
*1600(1618)-1635 LIBERATE[DROP]
ジャンルとしてはメロコアかな、しっかり歌えてたし会場もある程度巻き込んで彼らの世界がきっちりと見えていました。会場だけで選んだので事前情報全くなかったけどかなりよかったな、こういうのがミナホのおもしろさでもあるんだよね。
*1700-(1712) PJJ[VARON]
ああそっか、かなりファンキーな世界なんだ。その声はASAYAKE01っぽいと思うところもあったけど基本的にはファンクで、そう考えるとそんな世界の違いが見えて興味深かったり。
*1700(1720)-1730 新津由衣[Pangea]
その声はそのままに、ちょっと重みが出てきたかも。ちょっとでも聞けてよかったな、またちゃんと聞きたいな。
*1715(1735)-1750 高高-takataka-[FootRock]
その編成もあるのか、よくあるシンガーソングライターになんかハモリがついたかな、というくらいの感想しか出てきませんでした。
*1800(1805)-(1820) 踊る!ディスコ室町[BRONZE]
またPJJとは違ったファンキーさ、というかグルーヴィーということばが合うのかも。割と声は勢いにまかせてるところもあって、そこがもう少し安定するともっとわかりやすくなるのかも。
*1815(1830)-1850 metro polica[RUIDO]
まあやっぱアニソンシンガーっぽいよねえ。その世界は悪くないけれど、その表情はもっと広がればもっと見えてくるものがありそう。
*1900-(1910) 竹澤汀[VARON]
なんだろ、「うまいなあ」という感想しか出てきませんでした。ちょっと世界が狭かったのもあるのかな、特になにも伝わってこなかったのがすべてだなあ。
*1900(1915)-1920 寂しがり屋なピアニシモ[CLAPPER]
うーん、こう並べて聞くと音程の甘さがはっきりと見えてしまうんだよなあ。
*1915(1930)-1950 メランコリーメランコリー[MUSE]
入ったときに「堕ちる公式」「破壊光線」と昔の曲で、「これは来るな」と思った通り「じゃ」をはさんで最後は「オーバーレイ」でした。彼ら自身もこのステージに相当の思い入れがあったし、それをしっかり見せてくれてたのがやっぱりうれしかったのです。
*2015-(2030) the peggies[JANUS]
ギャルバンという枠がぴったりに見えたかな。そういやこんな声聞いたことあるなあと思ったらmiwaで、そっか最近のトレンドなのかも。
*2015(2035)-2050 The Wisely Brothers[CONPASS]
前と同じく女性スリーピースバンドでしたが、advantage Lucyみたくゆったりな雰囲気をつくっておりました。そういや最後から2曲目にとっても聞き覚えがあったのですがなんでだろう、ラジオかどっかで見てたのか。
#ここで時刻は9時、最終枠に入りましたがFANJtwiceとDROPが入場規制だったのでもう今年のミナホはここまでとしました。年々後半になると疲れが見えるのはなんとかしたいところ、まあそういう歳ってことかあ。
(10/8追記:改めてブログを見直し、「そりゃ7時間で16組も見てりゃあ疲れるわ」となりました。じっくり見たいアーティストもいたけどかぶってたりで結局全部見た人がいなくて、休憩もなくずっと移動してればそりゃあねえ。)
(10/8追記:ミナホ形式の表記にしました。)
*1400-(1415) mol-74[SUNHALL]
かなりほたる日和っぽいポップバンドだなあという印象を受けました。意外とこういうバンドはいるので、そのなかでどれだけ特徴を出せるかかな。
#ここでちょっとナナオアカリをのぞこうとしたら入場規制でロビーなら大丈夫とのこと。ちょっとだけ見たけど「そこまでじゃなさそう」と思ってすぐ抜けました。
*1400(1420)-1435 TOMOO[BEYOND]
GARNET CROWっぽい世界を見せたいのかな。どうなりたいかにもよるけど、そこに歌唱力が追いついていないのでそれをがんばるか、メロディーの幅を広げてみてもいいのかも。
*1515-(1530) かもしれん[knave]
やりたいことはわかったけど、そのうえで声の勢いが追いついてなかったかな。そうなるとそのやりたい世界に近づけることよね、それができればだいぶ変わるはず。
*1515(1535)-1550 夜ハ短シ [vijon]
いやあ、やっぱ安心するわ。なんというかきっちり芯があるし、これまでの経験もあるのか演奏も歌もしっかり伝えてくるもんな。
*1600-(1615) みきなつみ[atrantiQs]
こういうファルセットを多用した女性シンガーソングライターってけっこういるんだねえ。ひとつアニソンシンガーっぽい印象もあってそれが悪いとは思わないけど引っかからないんよなあ。
*1600(1618)-1635 LIBERATE[DROP]
ジャンルとしてはメロコアかな、しっかり歌えてたし会場もある程度巻き込んで彼らの世界がきっちりと見えていました。会場だけで選んだので事前情報全くなかったけどかなりよかったな、こういうのがミナホのおもしろさでもあるんだよね。
*1700-(1712) PJJ[VARON]
ああそっか、かなりファンキーな世界なんだ。その声はASAYAKE01っぽいと思うところもあったけど基本的にはファンクで、そう考えるとそんな世界の違いが見えて興味深かったり。
*1700(1720)-1730 新津由衣[Pangea]
その声はそのままに、ちょっと重みが出てきたかも。ちょっとでも聞けてよかったな、またちゃんと聞きたいな。
*1715(1735)-1750 高高-takataka-[FootRock]
その編成もあるのか、よくあるシンガーソングライターになんかハモリがついたかな、というくらいの感想しか出てきませんでした。
*1800(1805)-(1820) 踊る!ディスコ室町[BRONZE]
またPJJとは違ったファンキーさ、というかグルーヴィーということばが合うのかも。割と声は勢いにまかせてるところもあって、そこがもう少し安定するともっとわかりやすくなるのかも。
*1815(1830)-1850 metro polica[RUIDO]
まあやっぱアニソンシンガーっぽいよねえ。その世界は悪くないけれど、その表情はもっと広がればもっと見えてくるものがありそう。
*1900-(1910) 竹澤汀[VARON]
なんだろ、「うまいなあ」という感想しか出てきませんでした。ちょっと世界が狭かったのもあるのかな、特になにも伝わってこなかったのがすべてだなあ。
*1900(1915)-1920 寂しがり屋なピアニシモ[CLAPPER]
うーん、こう並べて聞くと音程の甘さがはっきりと見えてしまうんだよなあ。
*1915(1930)-1950 メランコリーメランコリー[MUSE]
入ったときに「堕ちる公式」「破壊光線」と昔の曲で、「これは来るな」と思った通り「じゃ」をはさんで最後は「オーバーレイ」でした。彼ら自身もこのステージに相当の思い入れがあったし、それをしっかり見せてくれてたのがやっぱりうれしかったのです。
*2015-(2030) the peggies[JANUS]
ギャルバンという枠がぴったりに見えたかな。そういやこんな声聞いたことあるなあと思ったらmiwaで、そっか最近のトレンドなのかも。
*2015(2035)-2050 The Wisely Brothers[CONPASS]
前と同じく女性スリーピースバンドでしたが、advantage Lucyみたくゆったりな雰囲気をつくっておりました。そういや最後から2曲目にとっても聞き覚えがあったのですがなんでだろう、ラジオかどっかで見てたのか。
#ここで時刻は9時、最終枠に入りましたがFANJtwiceとDROPが入場規制だったのでもう今年のミナホはここまでとしました。年々後半になると疲れが見えるのはなんとかしたいところ、まあそういう歳ってことかあ。
(10/8追記:改めてブログを見直し、「そりゃ7時間で16組も見てりゃあ疲れるわ」となりました。じっくり見たいアーティストもいたけどかぶってたりで結局全部見た人がいなくて、休憩もなくずっと移動してればそりゃあねえ。)

