そういえば今月はじめてのknaveだな。
別に避けてたわけでもなくて、行きたい
ときにもっと行きたいライブがかぶって
しまってたんだよな。今日は
「ヨイゴロ*クレイジー」の第3弾、
私にとってはおなじみになりつつある
オガサワラさんとか、実はこの編成に
なってからはじめて見るmoopyとかが
出るので、かなり楽しみにしていました。
別に避けてたわけでもなくて、行きたい
ときにもっと行きたいライブがかぶって
しまってたんだよな。今日は
「ヨイゴロ*クレイジー」の第3弾、
私にとってはおなじみになりつつある
オガサワラさんとか、実はこの編成に
なってからはじめて見るmoopyとかが
出るので、かなり楽しみにしていました。
到着は18時40分頃、なんとかスタートには
間に合ったみたい。このくらいのバランスが
ちょうどいいな、やっぱ。ということで
いつものいきます。
*moopy
Vo&Gt,Baで、サポートにDs,EPf。2日前に
Vo.松下さんのソロを見てて、バンドでも
そのイメージそのままだったかな。
なんだかていねいに歌ってるな、という
印象を強く持ちました。最後の曲なんか
アップテンポなんだし、もっとはじけても
いいのにな、とか思ったり。ただ、こういう
歌い方をするアーティストってあまり見ない
ので、ちょっと新鮮な感じは受けました。
*イノヒロ鬼(from S.U.S.A.)
ギター弾き語り。はじめは「なんか存在感が
あるな」と感じて、よく聴いていくと彼自身の
「間」の取り方が絶妙なんだよね。TOMOVSKYと
おなじような印象を受けて、その空気がかなり
心地よかったです。普段はバンドなんだ、
どんな音を出しているのか興味あるな。
*ソレカラ
Vo&Gt,Gt,Ba,Dsの男性フォーピース。んーと、
悪くはないと思うんだけどさ。
ざっくりとした印象は「GRAPEVINEの曲に
カスタネッツの声が乗ってる」、かなあ。
基本的には「重い歌詞に軽い声」なイメージで、
ちょっと私には合わなかったかなあ。その
意味で5曲目はいいバランスだったように感じ
ました。
*カワサキプロ(ナショヲナル)
ギター弾き語り。とある方は「宴会芸」と
表現してましたが、それでもやりきってしまう
ところはすごいと思ったな。
かなりコミックバンドに近いけれど、しっかりと
芯を持ってましたね。ミドリカワ書房とかに
近いのかな、こういう形もおもしろいなあ。
*オガサワラヒロユキ with cotos
Vo&Gt(オガサワラヒロユキ),Ba,Ds,Keyの
男性4人組。いままでオガサワラヒロユキ
グループにくらべてかなり「軽くなった」感じが
したけれど、それをオガサワラさんがしっかり
抑えていたように思いました。それだけ
力をつけた、ということだよね。けっこう
知らない曲もあったり、知ってる曲も「へえ、
こういうアレンジにしたんだ」と思ったり、
なかなかおもしろい時間を過ごすことが
できました。
間に合ったみたい。このくらいのバランスが
ちょうどいいな、やっぱ。ということで
いつものいきます。
*moopy
Vo&Gt,Baで、サポートにDs,EPf。2日前に
Vo.松下さんのソロを見てて、バンドでも
そのイメージそのままだったかな。
なんだかていねいに歌ってるな、という
印象を強く持ちました。最後の曲なんか
アップテンポなんだし、もっとはじけても
いいのにな、とか思ったり。ただ、こういう
歌い方をするアーティストってあまり見ない
ので、ちょっと新鮮な感じは受けました。
*イノヒロ鬼(from S.U.S.A.)
ギター弾き語り。はじめは「なんか存在感が
あるな」と感じて、よく聴いていくと彼自身の
「間」の取り方が絶妙なんだよね。TOMOVSKYと
おなじような印象を受けて、その空気がかなり
心地よかったです。普段はバンドなんだ、
どんな音を出しているのか興味あるな。
*ソレカラ
Vo&Gt,Gt,Ba,Dsの男性フォーピース。んーと、
悪くはないと思うんだけどさ。
ざっくりとした印象は「GRAPEVINEの曲に
カスタネッツの声が乗ってる」、かなあ。
基本的には「重い歌詞に軽い声」なイメージで、
ちょっと私には合わなかったかなあ。その
意味で5曲目はいいバランスだったように感じ
ました。
*カワサキプロ(ナショヲナル)
ギター弾き語り。とある方は「宴会芸」と
表現してましたが、それでもやりきってしまう
ところはすごいと思ったな。
かなりコミックバンドに近いけれど、しっかりと
芯を持ってましたね。ミドリカワ書房とかに
近いのかな、こういう形もおもしろいなあ。
*オガサワラヒロユキ with cotos
Vo&Gt(オガサワラヒロユキ),Ba,Ds,Keyの
男性4人組。いままでオガサワラヒロユキ
グループにくらべてかなり「軽くなった」感じが
したけれど、それをオガサワラさんがしっかり
抑えていたように思いました。それだけ
力をつけた、ということだよね。けっこう
知らない曲もあったり、知ってる曲も「へえ、
こういうアレンジにしたんだ」と思ったり、
なかなかおもしろい時間を過ごすことが
できました。
