ニューアルバム「縫う」をひっさげ、NUUさんが
半年ぶりに大阪へ帰ってきてくれました。会場は
おなじみShangri-laだったのですが、いつもに
くらべて少し寂しかったような。でも、中に入って
しまえば熱いステージを見せてくれることでしょう。
半年ぶりに大阪へ帰ってきてくれました。会場は
おなじみShangri-laだったのですが、いつもに
くらべて少し寂しかったような。でも、中に入って
しまえば熱いステージを見せてくれることでしょう。
すいません、ちょっと時間がないのでまずは
箇条書きにしておきます。思いついた順で。
・NUUさんは登場してひととおり挨拶した
あと、いきなり「たのしいねえ」と。それは
ライブが進むにつれ、谷川さんがいるから
かな、と思えてきた。
・今回はギターの笹子重治さんに加え、ピアノで
谷川賢作さんが参加。NUUさんは「今までに
聞いたことのない音を出す人」と紹介して
ましたが、私は音の出し具合が「ジャズピアノを
していた人」だと感じました。
・その谷川さんのアレンジで「水の檻」を
聞かせてくれましたが、アレンジひとつで
ここまで変わるのか、と感じました。あえて
言葉で表現すれば、CDのアレンジは「水」
バージョンで、今回のは「檻」バージョン。
・1部で着ていたワンピース、前は虹が、
後ろは雨が。
・1部最初のナンバーは「スーダラ節」。そんな
曲でさえも「自分の曲」にしてしまえるNUUさん、
やっぱりすごい。
・谷川さん、NUUさんの印象を聞かれて
「天真爛漫」と。
・アンコールで、谷川さんがはっちゃける。でも、
「明日はやらないよ」とのこと。
箇条書きにしておきます。思いついた順で。
・NUUさんは登場してひととおり挨拶した
あと、いきなり「たのしいねえ」と。それは
ライブが進むにつれ、谷川さんがいるから
かな、と思えてきた。
・今回はギターの笹子重治さんに加え、ピアノで
谷川賢作さんが参加。NUUさんは「今までに
聞いたことのない音を出す人」と紹介して
ましたが、私は音の出し具合が「ジャズピアノを
していた人」だと感じました。
・その谷川さんのアレンジで「水の檻」を
聞かせてくれましたが、アレンジひとつで
ここまで変わるのか、と感じました。あえて
言葉で表現すれば、CDのアレンジは「水」
バージョンで、今回のは「檻」バージョン。
・1部で着ていたワンピース、前は虹が、
後ろは雨が。
・1部最初のナンバーは「スーダラ節」。そんな
曲でさえも「自分の曲」にしてしまえるNUUさん、
やっぱりすごい。
・谷川さん、NUUさんの印象を聞かれて
「天真爛漫」と。
・アンコールで、谷川さんがはっちゃける。でも、
「明日はやらないよ」とのこと。
